半期報告書-第122期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(株式の取得による連結子会社化)
当社は、2025年7月24日付での「持分法適用関連会社の追加株式取得(子会社化)及び関連する営業外費用計上について」において開示の通り、当社の持分法適用関連会社であるSuido Kiko Middle East(以下
SKME社)の株式について2025年10月5日付で追加取得を完了し、連結子会社化いたしました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:Suido Kiko Middle East
事業の内容:中東諸国における水処理装置の設計・施工・製造・販売
②企業結合を行った主な理由
当社は、SKME社へ49%を出資しておりましたが、本株式追加取得を通じて同社への出資比率を100%とすることにより、サウジアラビア事業における意思決定の迅速化を図り、リスク最小化と早期撤退を行うため企業結合いたしました。
③企業結合日
2025年10月5日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 49.00%
企業結合日に追加取得した議決権比率 51.00%
取得後の議決権比率 100.00%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定していません。
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定していません。
(株式の取得による連結子会社化)
当社は、2025年7月24日付での「持分法適用関連会社の追加株式取得(子会社化)及び関連する営業外費用計上について」において開示の通り、当社の持分法適用関連会社であるSuido Kiko Middle East(以下
SKME社)の株式について2025年10月5日付で追加取得を完了し、連結子会社化いたしました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:Suido Kiko Middle East
事業の内容:中東諸国における水処理装置の設計・施工・製造・販売
②企業結合を行った主な理由
当社は、SKME社へ49%を出資しておりましたが、本株式追加取得を通じて同社への出資比率を100%とすることにより、サウジアラビア事業における意思決定の迅速化を図り、リスク最小化と早期撤退を行うため企業結合いたしました。
③企業結合日
2025年10月5日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 49.00%
企業結合日に追加取得した議決権比率 51.00%
取得後の議決権比率 100.00%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 追加取得の対価 | 現金預金 | 30百万サウジリヤル(1,188百万円) |
| 追加取得の原価 | 30百万サウジリヤル(1,188百万円) |
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定していません。
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定していません。