- 6408
- 2026/10/19
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 20.31倍
- 2010年以降
- 赤字-38.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.38%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 128億1000万
- 2015年3月31日 +7.98%
- 138億3200万
個別
- 2014年3月31日
- 135億700万
- 2015年3月31日 -0.17%
- 134億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/29 11:05
資産 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整 △347 △272 固定資産の調整 △38 △37 その他の調整額 △8,677 △9,077 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2015/06/29 11:05 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 11:05前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 5百万円 -百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 11:05前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 11 その他 1 0 計 6 12 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/29 11:05
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 注2 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/29 11:05
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 26,292百万円 27,275百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の主なものは次のとおりであります。
機械及び装置 第一工場 85百万円
第三工場 68百万円
赤堀工場 252百万円
香林工場 147百万円
工具、器具及び備品 赤堀工場 31百万円
香林工場 60百万円
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/06/29 11:05 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/29 11:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 198百万円 308百万円 固定資産-繰延税金資産 159 30 固定負債-繰延税金負債 △272 △371
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2015/06/29 11:05
流動資産は主に、現金及び預金、棚卸資産の増加等により28,873百万円(前連結会計年度末比2,459百万円増)となりました。固定資産は主に、有形固定資産の増加等により13,832百万円(前連結会計年度末比1,021百万円増)となりました。その結果、総資産は42,706百万円(前連結会計年度末比3,481百万円増)となりました。
流動負債は主に、支払手形及び買掛金、短期借入金の増加等により21,153百万円(前連結会計年度末比1,842百万円増)となり、固定負債は主に、退職給付に係る負債の減少等により5,229百万円(前連結会計年度末比416百万円減)となりました。その結果、負債合計は26,382百万円(前連結会計年度末比1,425百万円増)となりました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具4~12年
在外子会社では利用期間を見積もった定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(提出会社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
長期前払費用
国内会社は、定額法を採用しております。2015/06/29 11:05