営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 4億3400万
- 2020年9月30日
- -5億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/16 15:25
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 42 四半期連結損益計算書の営業利益 434
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/16 15:25
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 16 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △508 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症拡大防止による経済活動の自粛などにより消費が大幅に減少しました。足下では経済活動の動き出しは見られますが、依然として新型コロナウイルス感染症拡大の終息は見えておりません。世界経済についても、各国が感染予防と景気回復の両立の政策を講じる中で、中国ではいち早く景気回復も見られましたが、新型コロナウイルス感染症拡大前の景気水準に回復するには時間を要するものと見込まれています。2020/12/16 15:25
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりましたが、当第2四半期連結累計期間における売上高は、15,231百万円と前年同期と比べ5,900百万円の減少(前年同期比27.9%減)となりました。また、営業損失は508百万円(前年同期は434百万円の営業利益)、経常損失は449百万円(前年同期は356百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は708百万円(前年同期は235百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。