小倉クラッチ(6408)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億7700万
- 2011年9月30日 -14.48%
- 5億7900万
- 2012年9月30日 -60.62%
- 2億2800万
- 2013年9月30日 +82.02%
- 4億1500万
- 2014年9月30日 +37.83%
- 5億7200万
- 2015年9月30日 +5.24%
- 6億200万
- 2016年9月30日 +1.5%
- 6億1100万
- 2017年9月30日 +49.43%
- 9億1300万
- 2018年9月30日 -7.56%
- 8億4400万
- 2019年9月30日 -48.58%
- 4億3400万
- 2020年9月30日
- -5億800万
- 2021年9月30日
- -2億500万
- 2022年9月30日
- -6400万
- 2023年9月30日
- -3700万
- 2024年9月30日
- 2億2800万
- 2025年9月30日 +124.56%
- 5億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/13 15:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の損失(△) △6 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △64
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/13 15:01
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の分類変更を契機に経済活動の正常化が進み景気は回復基調で推移したものの、為替変動、長期的な地政学リスク、原材料価格の高止まりなどにより、不透明な状況が続いております。世界経済においても、長期的な金融引き締めによる景気下押し、中国での不動産市場の不振を背景とした景気回復の鈍化など、依然として不確実性が高い状況が続いております。2023/11/13 15:01
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は21,747百万円と前年同期と比べ1,300百万円の増加(前年同期比6.4%増)となりましたが、営業損失は37百万円(前年同期は64百万円の営業損失)となりました。経常利益は211百万円と前年同期と比べ232百万円減少(前年同期比52.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は52百万円(前年同期は201百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。