6408 小倉クラッチ

6408
2026/03/31
時価
72億円
PER 予
5.35倍
2010年以降
赤字-38.75倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.15-0.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.15%
ROE 予
7.31%
ROA 予
2.89%
資料
Link
CSV,JSON

小倉クラッチ(6408)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億4800万
2009年3月31日
-6億5800万
2009年12月31日 -97.87%
-13億200万
2010年3月31日
-12億2700万
2010年6月30日
3億3000万
2010年9月30日 +105.15%
6億7700万
2010年12月31日 +28.95%
8億7300万
2011年3月31日 +8.48%
9億4700万
2011年6月30日 -76.45%
2億2300万
2011年9月30日 +159.64%
5億7900万
2011年12月31日 +20.03%
6億9500万
2012年3月31日 -0.29%
6億9300万
2012年6月30日 -89.47%
7300万
2012年9月30日 +212.33%
2億2800万
2012年12月31日 +22.81%
2億8000万
2013年3月31日 -14.64%
2億3900万
2013年6月30日 -29.71%
1億6800万
2013年9月30日 +147.02%
4億1500万
2013年12月31日 +86.51%
7億7400万
2014年3月31日 +28.29%
9億9300万
2014年6月30日 -65.36%
3億4400万
2014年9月30日 +66.28%
5億7200万
2014年12月31日 +40.38%
8億300万
2015年3月31日 +18.43%
9億5100万
2015年6月30日 -68.87%
2億9600万
2015年9月30日 +103.38%
6億200万
2015年12月31日 +70.27%
10億2500万
2016年3月31日 -14.83%
8億7300万
2016年6月30日 -68.16%
2億7800万
2016年9月30日 +119.78%
6億1100万
2016年12月31日 +28.15%
7億8300万
2017年3月31日 -5.62%
7億3900万
2017年6月30日 -32.34%
5億
2017年9月30日 +82.6%
9億1300万
2017年12月31日 +16.54%
10億6400万
2018年3月31日 +18.42%
12億6000万
2018年6月30日 -65.79%
4億3100万
2018年9月30日 +95.82%
8億4400万
2018年12月31日 +30.33%
11億
2019年3月31日 -15.09%
9億3400万
2019年6月30日 -56.96%
4億200万
2019年9月30日 +7.96%
4億3400万
2019年12月31日 +11.06%
4億8200万
2020年3月31日 +21.58%
5億8600万
2020年6月30日
-1億1700万
2020年9月30日 -334.19%
-5億800万
2020年12月31日 -12.99%
-5億7400万
2021年3月31日
-4億7800万
2021年6月30日
-5700万
2021年9月30日 -259.65%
-2億500万
2021年12月31日 -121.46%
-4億5400万
2022年3月31日 -120.48%
-10億100万
2022年6月30日
2900万
2022年9月30日
-6400万
2022年12月31日
1億9800万
2023年3月31日 +151.52%
4億9800万
2023年6月30日 -58.84%
2億500万
2023年9月30日
-3700万
2023年12月31日
4500万
2024年3月31日
-3億2000万
2024年6月30日
5100万
2024年9月30日 +347.06%
2億2800万
2024年12月31日 +74.12%
3億9700万
2025年3月31日 +16.88%
4億6400万
2025年6月30日 -40.95%
2億7400万
2025年9月30日 +86.86%
5億1200万
2025年12月31日 +80.47%
9億2400万

個別

2008年3月31日
5億9100万
2009年3月31日
-4億8600万
2010年3月31日 -11.73%
-5億4300万
2011年3月31日
5億6000万
2012年3月31日 -17.68%
4億6100万
2013年3月31日 -68.33%
1億4600万
2014年3月31日 +527.4%
9億1600万
2015年3月31日 +4.8%
9億6000万
2016年3月31日 -55.63%
4億2600万
2017年3月31日 -34.74%
2億7800万
2018年3月31日 +110.79%
5億8600万
2019年3月31日 +19.8%
7億200万
2020年3月31日
-1億8600万
2021年3月31日 -110.75%
-3億9200万
2022年3月31日
-8100万
2023年3月31日 -207.41%
-2億4900万
2024年3月31日 -439.36%
-13億4300万
2025年3月31日
-7億4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
2025/06/27 12:52
#2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
「その他」の区分の損失(△)△21△1
連結財務諸表の営業利益又は損失(△)△320464
(注) 全社資産は、主に現金預金、子会社株式以外の投資、遊休資産、賃貸不動産の土地建物であります。
2025/06/27 12:52
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、経済的価値に基づく次のマテリアリティ(重要課題)に注力し取り組みます。財務目標として、2027年3月期に、売上高営業利益率5.0%、ROE6.3%、総資産回転率1.0回転、売上高成長率110%の向上を目指しております。
(3) 中期的な会社の経営戦略
2025/06/27 12:52
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本経済につきましても、好調なインバウンド需要や雇用・所得環境の改善を背景に景気は緩やかな回復が続いてきましたが、不安定な国際情勢の影響に加え、物価上昇や株価・為替変動等、景気を下振れさせるリスクも懸念されます。
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当連結会計年度における売上高は43,907百万円と前年同期と比べ416百万円の増加(前年同期比1.0%増)となりました。営業利益は464百万円(前年同期は320百万円の営業損失)、経常利益は749百万円(前年同期は229百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,162百万円(前年同期は598百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/27 12:52

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。