のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1700万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2021/06/30 12:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5~10年の定額法により償却しております。2021/06/30 12:48 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 及び現金同等物の増加額」に含めております。2021/06/30 12:48
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 662 百万円 のれん 194 固定資産 204
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/30 12:48
減損損失の算定にあたっては、当社グループでは原則として管理会計上の採算管理単位を基礎として固定資産のグルーピングを行っております。当社においては部門別にグルーピングを行っており、連結子会社については規模等を鑑み会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産及び賃貸用資産等については物件毎に一つの資産グループとしております。会社名 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 群馬県桐生市 賃貸用資産 土地 85 ㈱三泉 群馬県伊勢崎市 その他 無形固定資産(のれん) 64
その結果、当社の第一工場及び赤堀工場(その他の部門)において、新型コロナウイルス感染症の影響等により営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの状況になっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に27百万円計上しております。当該回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は鑑定評価額に基づき算定しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/30 12:48
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引に関する社内規程に基づき取引を行っております。2021/06/30 12:48
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5~10年の定額法により償却しております。