- 6457
- 2026/10/09
- 時価
- 2512億円
- PER 予
- 12.15倍
- 2010年以降
- 赤字-32.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.49-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グローリー(6457)の売上高 - 流通・交通市場の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 296億7000万
- 2013年6月30日 -75.74%
- 71億9700万
- 2013年9月30日 +115.87%
- 155億3600万
- 2013年12月31日 +44.3%
- 224億1800万
- 2014年3月31日 +38.31%
- 310億700万
- 2014年6月30日 -81.52%
- 57億3000万
- 2014年9月30日 +136.67%
- 135億6100万
- 2014年12月31日 +49.71%
- 203億200万
- 2015年3月31日 +47.21%
- 298億8600万
- 2015年6月30日 -71.77%
- 84億3800万
- 2015年9月30日 +119%
- 184億7900万
- 2015年12月31日 +54.5%
- 285億5000万
- 2016年3月31日 +35.25%
- 386億1500万
- 2016年6月30日 -74.93%
- 96億8000万
- 2016年9月30日 +115.52%
- 208億6200万
- 2016年12月31日 +45.57%
- 303億6900万
- 2017年3月31日 +40.46%
- 426億5700万
- 2017年6月30日 -77.48%
- 96億700万
- 2017年9月30日 +114.74%
- 206億3000万
- 2017年12月31日 +51.77%
- 313億1000万
- 2018年3月31日 +38.03%
- 432億1600万
- 2018年6月30日 -76.74%
- 100億5000万
- 2018年9月30日 +140.29%
- 241億4900万
- 2018年12月31日 +54.86%
- 373億9800万
- 2019年3月31日 +39%
- 519億8500万
- 2019年6月30日 -75.89%
- 125億3100万
- 2019年9月30日 +103.36%
- 254億8300万
- 2019年12月31日 +46.18%
- 372億5200万
- 2020年3月31日 +40.9%
- 524億8700万
- 2020年6月30日 -81.82%
- 95億4200万
- 2020年9月30日 +119.38%
- 209億3300万
- 2020年12月31日 +57.4%
- 329億4800万
- 2021年3月31日 +48.08%
- 487億8900万
- 2021年6月30日 -76.28%
- 115億7300万
- 2021年9月30日 +103.56%
- 235億5800万
- 2021年12月31日 +52.66%
- 359億6400万
- 2022年3月31日 +33.07%
- 478億5900万
- 2022年6月30日 -79.24%
- 99億3600万
- 2022年9月30日 +108.98%
- 207億6400万
- 2022年12月31日 +52.99%
- 317億6700万
- 2023年3月31日 +43.53%
- 455億9500万
- 2023年6月30日 -70.58%
- 134億1400万
- 2023年9月30日 +134.36%
- 314億3700万
- 2023年12月31日 +65.43%
- 520億700万
- 2024年3月31日 +43.78%
- 747億7400万
- 2024年9月30日 -44.36%
- 416億200万
- 2025年3月31日 +67.76%
- 697億9100万
- 2025年9月30日 -62.19%
- 263億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 10:22
(注) 1.当連結会計年度における半期情報については、日本基準により作成しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 153,891 340,111 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 6,604 19,688
2.当連結会計年度については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 10:22
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時雇用者数(パートタイマー等を含み、人材会社からの派遣社員を除く)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 金融市場 1,386 (255) 流通・交通市場 1,979 (440) 遊技市場 503 (93)
② 提出会社の状況 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、製品・サービスについて、各市場毎に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 10:22
したがって、当社グループのセグメントは、市場別に構成されており、「金融市場」、「流通・交通市場」、「遊技市場」、「海外市場」の4つを報告セグメントとしております。
各セグメントの概要は、以下のとおりであります。 - #4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんを構成する要因2026/06/25 10:22
当該企業結合により生じたのれんは、「流通・交通市場」セグメントに計上しており、今後の事業展開により期待される将来の超過収益力を反映しております。なお、のれんについて税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。
(7) 当社グループの業績に与える影響 - #5 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2026/06/25 10:22
当社グループは、「注記5.セグメント情報」に記載のとおり、「金融市場」、「流通・交通市場」、「遊技市場」、「海外市場」の4つを報告セグメントとしております。また、収益を、地域別及び収益認識の時期により以下のとおり分解しております。地域別の収益は顧客の所在地を基礎としております。これらの分解した収益と各報告セグメントの売上収益との関係は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんの帳簿価額は、以下のとおりであります。2026/06/25 10:22
① Glory Global Solutions Ltd.(現 Glory Global Solutions (International) Ltd.)がTalaris Topco Limited(現 Glory Global Solutions (International) Ltd.)及びGlory Global Solutions Inc.がRevolution Retail Systems, LLC (現Glory Global Solutions Inc.)を取得した際に発生したのれん(単位:百万円) セグメントの名称 移行日(2024年4月1日) 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 流通・交通市場 - 2,822 2,270 海外市場 71,332 70,865 76,385
- #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ステップ5:履行義務の充足時に(又は充足するにつれて)収益を認識する。2026/06/25 10:22
当社グループの事業は、「金融市場」、「流通・交通市場」、「遊技市場」、「海外市場」及び「その他」の区分により構成されており、各市場において製品の製造、販売及びメンテナンス等の保守サービスの提供を行っております。
これらの市場の製品は、通常、製品が設置され顧客に引渡された時点で、当該製品に対する支配が顧客に移転し、当社の履行義務が充足されるため、当該製品の引渡時点で収益を認識しております。保守サービス収入は、契約のうち、主に、履行義務が時の経過につれて充足されるものについては、顧客との契約において約束された対価の金額を契約期間にわたり均等に収益認識しております。 - #8 研究開発活動
- 研究開発費は、1,949百万円であります。2026/06/25 10:22
(2) 流通・交通市場
飲食店向けに、経営の効率化と売上向上を支援するBIツール「TOFREE BI」(トフリー ビーアイ)を開発いたしました。また、小売業界向けに、デジタルサイネージ広告による購買効果を可視化し、レポーティングを行う「AIカメラ分析サービス」を開発いたしました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要約連結損益計算書2026/06/25 10:22
要約連結包括利益計算書(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 369,017 340,111 売上原価 202,665 182,825
- #10 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資実施額(使用権資産、無形資産、長期前払費用への投資を含む)は次のとおりであります。2026/06/25 10:22
当連結会計年度の主な設備投資は、新製品生産用の金型・治工具類及びサーバー・システム更改に係るソフトウェアであります。セグメントの名称 設備投資実施額 金融市場 2,424 百万円 流通・交通市場 3,453 百万円 遊技市場 1,094 百万円
所要資金については、いずれの投資も主に自己資金により充当いたしました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社との取引高2026/06/25 10:22
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 60,317 百万円 66,621 百万円 仕入高 55,459 百万円 55,620 百万円