減価償却費
連結
- 2013年3月31日
- 7億5000万
- 2014年3月31日 -7.47%
- 6億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額60,579百万円は、当社の余資運用資金(現金及び預金)であります。2014/06/30 9:46
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.のれんの償却額4,018百万円は、販売費及び一般管理費の「のれん償却額」3,877百万円と特別損失の「のれん償却額」140百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2014/06/30 9:46
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/30 9:46 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/30 9:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 退職給付費用 1,383百万円 1,545百万円 減価償却費 4,318百万円 5,148百万円 賃借料 4,230百万円 4,659百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、現金及び現金同等物が前連結会計年度末に比べ2,285百万円減少し、61,029百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は下記のとおりであります。2014/06/30 9:46
営業活動によって得られた資金は、たな卸資産の増加や法人税等の支払(資金の減少要因)があったものの、税金等調整前当期純利益、減価償却費及びのれん償却額(資金の増加要因)により、17,623百万円となりました。投資活動の結果使用した資金は、有形固定資産の取得等により、4,770百万円となりました。財務活動の結果使用した資金は、主に短期借入金・長期借入金の返済による支出及び配当金の支払があったことにより、18,708百万円となりました。
なお、流動比率につきましては、170.9%となっており、資金面での問題はありません。 - #6 賃貸原価に関する注記
- ※2 賃貸原価のうちには、減価償却費が含まれております。2014/06/30 9:46