有価証券報告書-第68期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/30 9:46
【資料】
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【項目】
125項目
(リース取引関係)
(借主側)
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
全て転リース取引であるため、該当事項はありません。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
前連結会計年度(平成25年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高相当額
機械装置及び運搬具2314-8
工具、器具及び備品4941-7
合計7256-16

(単位:百万円)
当連結会計年度(平成26年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高相当額
機械装置及び運搬具32-1
工具、器具及び備品2521-3
合計2924-4

(2)未経過リース料期末残高相当額等
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
未経過リース料期末残高相当額
1年内123
1年超51
合計175
リース資産減損勘定の残高--

(3)支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失
(単位:百万円)
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
支払リース料1136
リース資産減損勘定の取崩額--
減価償却費相当額1045
支払利息相当額10
減損損失--

(4)減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(5)利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内4856
1年超46700
合計95757

(貸主側)
1.ファイナンス・リース取引
(1)リース投資資産の内訳
流動資産 (単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
リース料債権部分3,0363,816
見積残存価額部分--
受取利息相当額496818
リース投資資産2,5392,997

(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の決算日後の回収予定額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超
リース投資資産1,23370549636514194

(単位:百万円)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超
リース投資資産1,071862729497261393

なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
未経過リース料期末残高相当額 (単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内53
1年超40
合計94

(注)上記は、転貸リース取引に係る貸主側の未経過リース料期末残高相当額であります。
なお、借主側の残高はおおむね同一であり、借主側の注記(2)未経過リース料期末残高相当額に含まれております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
該当事項はありません。

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