グローリー(6457)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7億5000万
- 2014年3月31日 -7.47%
- 6億9400万
- 2015年3月31日 +14.99%
- 7億9800万
- 2016年3月31日 -33.83%
- 5億2800万
- 2017年3月31日 -79.17%
- 1億1000万
- 2018年3月31日 +27.27%
- 1億4000万
- 2019年3月31日 +29.29%
- 1億8100万
- 2020年3月31日 +27.62%
- 2億3100万
- 2021年3月31日 -15.58%
- 1億9500万
- 2022年3月31日 -22.56%
- 1億5100万
- 2023年3月31日 -23.18%
- 1億1600万
- 2024年3月31日 +10.34%
- 1億2800万
- 2025年3月31日 +12.5%
- 1億4400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 10:22
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 △402 百万円 △640 百万円 減価償却費 1,683 百万円 1,895 百万円 賃借料 2,586 百万円 2,625 百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額、リースに関連する費用及びキャッシュ・アウト・フローは、以下のとおりであります。2026/06/25 10:22
移行日、前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリース負債の満期分析は、「注記19.金融商品」に記載のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 4,288 4,383
(2) 貸手 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。2026/06/25 10:22
- #4 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は以下のとおりであります。2026/06/25 10:22
(単位:百万円) 従業員給付費用 64,813 65,742 減価償却費及び償却費 13,999 14,505 研究開発費 17,344 18,392 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連するコスト、解体・除去及び原状回復コスト、及び資産計上すべき借入コストが含まれます。2026/06/25 10:22
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれ見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 3~50年 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 10:22
営業活動によるキャッシュ・フローは、42,780百万円の収入となりました(前期は51,310百万円の収入)。これは、主に税引前利益24,657百万円、減価償却費及び償却費20,394百万円、棚卸資産の減少7,586百万円等の資金の増加があった一方、法人所得税の支払7,136百万円等による資金の減少があったためであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 賃貸原価に関する注記
- ※2 賃貸原価のうちには、次の減価償却費が含まれております。2026/06/25 10:22
- #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/25 10:22
(単位:百万円) 税引前利益 34,612 24,657 減価償却費及び償却費 20,174 20,394 減損損失 68 552