減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 2億3100万
- 2021年3月31日 -15.58%
- 1億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額71,025百万円は、余資運用資金(現金及び預金)であります。2022/03/14 15:36
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。また、IFRS第 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2022/03/14 15:36
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/03/14 15:36
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付費用 1,727百万円 1,797百万円 減価償却費 5,850百万円 6,563百万円 賃借料 4,175百万円 4,168百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同時に、営業キャッシュ・フローによる十分な債務償還能力を前提に、厳格な財務規律のもとで負債の活用を進めることにより、資本コストの低減及び資本効率向上にも努めてまいります。2022/03/14 15:36
設備投資及び事業投資に関しては、企業価値の向上に資する成長のための投資を積極的に推進してまいります。これらの方針のもと、2020中期経営計画においては3年間累計で総額742億円の投資を実施し、その内訳は455億円が長期ビジョン2028達成に向けた戦略的投資であり、コア事業の基盤強化を目的とした設備投資が287億円となりました。また、2021年4月より新たにスタートする2023中期経営計画の3年間累計では総額750億円の投資を計画しており、その内450億円を長期ビジョン2028に掲げる事業ドメインの拡大に繋がる戦略的投資に、また、コア事業の基盤強化を目的とした設備投資に300億円を充当する計画であります。なお、各年度の設備投資は減価償却費の範囲内とすることを原則とし、財務の安全性を維持し、妥当な水準の手元流動性を確保してまいります。
2)経営資源の配分に関する考え方 - #5 賃貸原価に関する注記
- ※2 賃貸原価のうちには、次の減価償却費が含まれております。2022/03/14 15:36