6347 プラコー

6347
2026/08/17
時価
25億円
PER 予
23.96倍
2010年以降
赤字-120.08倍
(2010-2026年)
PBR
1.49倍
2010年以降
1.02-32.78倍
(2010-2026年)
配当 予
2.41%
ROE 予
6.22%
ROA 予
3.33%
資料
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CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第60期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

個別

2019年3月31日
29億9055万
2020年3月31日 -1.26%
29億5274万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
第1四半期累計期間(自2019年4月1日至2019年6月30日)第2四半期累計期間(自2019年4月1日至2019年9月30日)第3四半期累計期間(自2019年4月1日至2019年12月31日)第60期事業年度(自2019年4月1日至2020年3月31日)
売上高 (千円)652,3761,288,6802,236,4542,952,744
税引前四半期(当期)純利益金額(千円)89,880174,520311,896431,588
2020/06/26 13:09
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
ブロー成形機事業では、「小型樹脂タンク用ブロー成形機」を更に改良し高効率、高機能化を進めます。また、クリーンな環境および省エネルギーを実現した全電動式ブロー成形機の成形効率向上を図り販売に注力いたしております。
メンテナンス事業では、省力化、高機能化への装置改良に加え定期修理等顧客への提案に重点に置き売上高の増加を図っております。
生産面では最新鋭の高性能加工機械の設備および工場設備補強等を行い、更なる品質の向上と市場の要請に迅速かつ柔軟に対応できる生産体制づくりに取り組んでおります。
2020/06/26 13:09
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2020/06/26 13:09
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
丸紅株式会社及び子会社367,320プラスチック成形機事業
2020/06/26 13:09
#5 事業等のリスク
3 大型・高額商品による期間損益に与える影響について
当社の事業は、少額の部品等の売上以外は売上計上を検収基準としていることから、検収予定日が決算日直前となっている商品(特に大型、高額商品)については売上計上が翌期にずれ込んでしまう場合があり、それらにより売上高が減少することと、その機種の利益率によっては、当期及び翌期の期間損益に大きく影響する可能性があります。
当社では、従来、製品の完成、検収が期末に集中する傾向があったことから、生産活動の効率化を図り、業績への予想外の影響を抑制するために、製品検収時期の平準化に努めてまいりました。また、月例会において経営方針等の徹底と事業計画に対応して掲げた各部の目標に対する進捗状況をチェックし、改善命令を発するなど事業の効率化を図ることでリスクの低減に努めております。
2020/06/26 13:09
#6 売上高、地域ごとの情報
(注1) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2020/06/26 13:09
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ブロー成形機事業では、「小型樹脂タンク用ブロー成形機」を更に改良し高効率、高機能化を進めます。また、環境、エネルギー効率の高い全電動式ブロー成形機の成形効率向上を図り販売に注力いたします。
メンテナンス事業では、省力化、高機能化への装置改良に加え定期修理など顧客への提案を重点に置き売上高の増加を図ります。
生産面については、新型コロナウィルスの今後更なる流行が想定されるなか、需要減少が生じた場合の対策をふまえ、最新鋭の高性能加工機械装置、マシニング等の導入及び工場設備補強等を行い、機械部品の自社製造により国内生産比率を上げ、更なる品質の向上と市場の要請に迅速かつ柔軟に対応できる生産体制づくりに取り組み、目標利益の確保を目指します。
2020/06/26 13:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社が関係するプラスチック加工業界は、今後益々の合理化を進め、競争力を高めなければならない状況にあり、当社としても更なる省エネルギー、省力化の製品の開発を提案して行く方向にあります。
このような状況下、売上高につきましては、前事業年度に比して減少しましたが、、営業利益、経常利益、当期純利益が増益となりました。また、以前から継続して行っております積極的な業務改善が浸透し、さらなる設計、加工段階での効率化が進み、利益率が改善される結果となりました。生産面では、今後の更なる競争力向上のため、最新鋭の高性能加工機械装置の導入および工場設備補強等を行い、更なる品質向上を目指した部品の内製化と多様化を進めております。
以上の結果、当事業年度における売上高は、概ね計画どおりの計上となり29億5千2百万円となりました(前期比1.3%減)。利益面につきましては、営業利益4億7千万円(前期比17.2%増)、経常利益4億8千9百万円(前期比21.9%増)、当期純利益2億8千2百万円(前期比4.0%増)となりました。
2020/06/26 13:09
#9 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 13:09

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