仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 1億5318万
- 2020年3月31日 +79.47%
- 2億7491万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、仕掛品2020/06/26 13:09
個別法による原価法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2020/06/26 13:09区 分 金 額 ( 千 円 ) インフレーション装置 87,337 ブロー成形機 186,917 リサイクル装置 655 合 計 274,910 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/26 13:09
当事業年度における資産の残高は、31億6百万円(前期比末7.1%増加)となりました。主な要因としては、受取手形が1億3千1万円、売掛金が2億8千4百万円、掛川工場売却により土地が1億9千万円減少しましたが、現金及び預金が3億8千9百万円、製品が1億9千2百万円、仕掛品が1億2千1百万円、建物が5千1百万円、機械装置が2千6百万円それぞれ増加したことによるもので、前事業年度末に比べ2億6百万円増加しました。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/26 13:09
(1) 製品、仕掛品
個別法による原価法