純資産
個別
- 2019年3月31日
- 10億8659万
- 2020年3月31日 +23.64%
- 13億4343万
- 2021年3月31日 -4.57%
- 12億8204万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※2 土地の再評価に関する法律の適用2021/06/25 10:37
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 2001年3月31日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における負債の残高は、10億2千6百万円(前期比末41.8%減少)となりました。主な要因としては、未払消費税が5千6百万円、賞与引当金が7百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が1億9千万円、未払金が1億円、前受金が2億1千万円、預り金が8百万円、未払法人税等が9千8百万円、社債が4千2百万円、借入金が1億2千4百万円、リース負債が1千7百万円それぞれ減少したことによるもので、前事業年度末に比べ7億3千6百万円減少しました。2021/06/25 10:37
(純資産)
当事業年度における純資産の残高は、12億8千2百万円(前期比末4.6%減少)となりました。主な要因としては、当期純利益1億9百万円を計上しましたが、自己株式が取得と売却により1億3千3百万円増加(純資産の減少)し、配当金の支払額4千万円を計上したことによるもので、前事業年度に比べ6千1百万円減少しました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/25 10:37
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額は除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度34,058千円、34,500株、当事業年度22,409千円、22,700株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/25 10:37
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2021/06/25 10:37
5.新株予約権行使価額の調整前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 1株当たり純資産 165円92銭 166円04銭 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/25 10:37
(注) 信託E口が保有する当社株式を、1株当たり純資産の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前事業年度34,500株、当事業年度末22,700株)。項目 前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (算定上の基礎) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 1,343,435 1,282,040 純資産部の部の合計額から控除する金額(千円) ― 1,242
1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。