- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△32,853千円 投資と資本の相殺消去△76,537千円等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2026/06/24 11:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 11:56
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 72,320千円
営業損失(△) △1,305千円
(概算額の算定方法)
2026/06/24 11:56- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 11:56- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、IT・人材事業は2024年12月に株式会社クラウドサービスを子会社化したことに続き、2025年10月には人材派遣や人材紹介、SES事業を行う株式会社PBB(旧社名プロフェッショナル・ブレイン・バンク)を子会社化しました。両社とも堅調に進行しています。今後は、プラコーの事業との協業とともに、成長軌道にあるIT事業と人材事業を発展させていく予定です。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4億5千2百万円増加し、26億7千9百万円(前期比20.3%増)となりました。損益につきましては営業利益が1億3千8百万円(前期は1億3千9百万円の営業損失)、経常利益が1億3千5百万円(前期は1億3千9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は8千2百万円(前期は9千5百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの営業概要は次のとおりであります。
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