四半期報告書-第56期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため及び1株当たり四半期純
損失であるため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期会計期間より原価差異の処理方法を原則的処理方法に
変更いたしました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期累計期間については遡及適用後の四半期純損失金額と
なっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期累計期間の1株当たり四半期純損失
金額は0円2銭減少し、四半期純損失金額及び普通株式に係る四半期純損失金額はそれぞれ537千円減少して
おります。
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 項目 | 前第1四半期累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) | 当第1四半期累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) |
| (1) 1株当たり四半期純損失金額 | 1円23銭 | 1円93銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失金額(千円) | 33,250 | 52,353 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る四半期純損失金額(千円) | 33,250 | 52,353 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 27,102,282 | 27,100,450 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため及び1株当たり四半期純
損失であるため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期会計期間より原価差異の処理方法を原則的処理方法に
変更いたしました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期累計期間については遡及適用後の四半期純損失金額と
なっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期累計期間の1株当たり四半期純損失
金額は0円2銭減少し、四半期純損失金額及び普通株式に係る四半期純損失金額はそれぞれ537千円減少して
おります。