無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 91億5700万
- 2016年12月31日 -2.62%
- 89億1700万
個別
- 2015年12月31日
- 4億2800万
- 2016年12月31日 +83.88%
- 7億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△3,149百万円には、のれんの償却額△2,718百万円、無形固定資産等の償却額△796百万円、棚卸資産の調整額99百万円、その他セグメント間取引の調整等265百万円が含まれております。2017/03/29 16:00
2.セグメント資産の調整額△29,870百万円は、主にのれん等の未償却残高及びセグメント間取引の調整であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,330百万円には、のれんの償却額△1,410百万円、無形固定資産等の償却額△395百万円、棚卸資産の調整額△16百万円、その他セグメント間取引の調整等493百万円が含まれております。2017/03/29 16:00
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法2017/03/29 16:00 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/03/29 16:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して工場別又は事業会社別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 Aços Macom Indústria e Comércio Ltda. 事業用資産 無形固定資産
前連結会計年度において、連結子会社Aços Macom Indústria e Comércio Ltda.取得時に計上した無形固定資産について、経営環境の著しい悪化により売上高が当初の計画を下回って推移している状況を踏まえ、減損テストを実施した結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を特別損失に1,061百万円計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/29 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 有形固定資産 281 272 無形固定資産 192 174 未払金及び未払費用 235 141
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/29 16:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 有形固定資産 383 380 無形固定資産 1,160 1,119 未払金及び未払費用 860 754 有形固定資産 △173 △510 無形固定資産 △3,246 △3,114 その他有価証券評価差額金 △94 △100
含まれております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2017/03/29 16:00
定額法