- 6465
- 2026/09/01
- 時価
- 8186億円
- PER 予
- 20.45倍
- 2009年以降
- 9.52-68.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.96倍
- 2009年以降
- 0.53-4.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/03/26 16:51
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 給与手当・賞与 33,178百万円 33,415百万円 賞与引当金繰入額 1,619 1,583 退職給付費用 1,625 1,745 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/03/26 16:51 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/03/26 16:51
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 652 663 652 663 製品保証引当金 268 341 282 327 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 16:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 196百万円 200百万円 退職給付引当金 1,103 1,121
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 16:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) たな卸資産 760百万円 730百万円 賞与引当金 1,094 1,073 役員退職慰労引当金 81 77
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた3,447百万円のうち、1,332百万円は「投資有価証券」として組み替えております。2020/03/26 16:51
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「賞与引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他の引当金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「賞与引当金」に表示していた3,434百万円は、「その他の引当金」として組み替えております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
(イ)評価基準 主として原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ)評価方法
商品 主として個別法
製品・仕掛品 主として総平均法
原材料・貯蔵品 主として先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
当社は定率法を採用し、連結子会社は定額法を採用しております。
その他
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、一部の連結子会社は2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2020/03/26 16:51主な耐用年数 建物及び構築物 5~50年 機械装置及び運搬具 4~15年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式及び出資金
移動平均法による原価法2020/03/26 16:51 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2020/03/26 16:51