四半期報告書-第79期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益の調整額△645百万円には、のれんの償却額△172百万円、無形固定資産等の償却額△
173百万円、棚卸資産の調整額△308百万円、その他セグメント間取引の調整等8百万円が含まれており
ます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、セグメント利益につ
いては、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益の調整額△459百万円には、のれんの償却額△374百万円、無形固定資産等の償却額
△156百万円、棚卸資産の調整額59百万円、その他セグメント間取引の調整等12百万円が含まれて
おります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
「アジア」において、HOSHIZAKI SOUTHEAST ASIA HOLDINGS PTE. LTD.への増資により現金及び預金が増加し
た事等により、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は
26,975百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間において、Oztiryakiler Madeni Esya Sanayi ve Ticaret Anonim Sirketiの株式
を追加取得し連結子会社化したため、のれん10,584百万円が新たに発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
「欧州・アジア」は両地域共に量的な重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを
「欧州」「アジア」それぞれ独立して表示する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の表示方法により作成したものを記載しており
ます。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |||||
| 日本 | 米州 | 欧州 | アジア | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 製氷機 | 3,950 | 8,124 | 4,506 | 1,291 | 17,873 | - | 17,873 |
| 業務用冷蔵庫 | 12,651 | 2,075 | 898 | 8,687 | 24,312 | - | 24,312 |
| 食器洗浄機 | 3,816 | 2,540 | - | 29 | 6,386 | - | 6,386 |
| ディスペンサ | 1,432 | 5,613 | 23 | 118 | 7,187 | - | 7,187 |
| 他社仕入商品 | 10,589 | 180 | - | 52 | 10,821 | - | 10,821 |
| 保守・修理 | 11,025 | 2,620 | 321 | 612 | 14,579 | - | 14,579 |
| その他 | 8,197 | 494 | 129 | 483 | 9,305 | - | 9,305 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 51,663 | 21,648 | 5,879 | 11,273 | 90,465 | - | 90,465 |
| その他の収益 | 108 | - | - | - | 108 | - | 108 |
| 外部顧客への売上高 | 51,772 | 21,648 | 5,879 | 11,273 | 90,574 | - | 90,574 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,696 | 187 | 254 | 359 | 2,498 | △2,498 | - |
| 計 | 53,469 | 21,836 | 6,134 | 11,633 | 93,072 | △2,498 | 90,574 |
| セグメント利益 | 7,894 | 1,971 | 794 | 1,728 | 12,388 | △645 | 11,742 |
(注)1.セグメント利益の調整額△645百万円には、のれんの償却額△172百万円、無形固定資産等の償却額△
173百万円、棚卸資産の調整額△308百万円、その他セグメント間取引の調整等8百万円が含まれており
ます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、セグメント利益につ
いては、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 日本 | 米州 | 欧州 | アジア | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 製氷機 | 4,480 | 9,095 | 4,589 | 1,373 | 19,538 | - | 19,538 |
| 業務用冷蔵庫 | 13,375 | 2,023 | 1,741 | 12,145 | 29,286 | - | 29,286 |
| 食器洗浄機 | 4,628 | 2,314 | 780 | 72 | 7,795 | - | 7,795 |
| ディスペンサ | 1,450 | 6,836 | 19 | 186 | 8,492 | - | 8,492 |
| 他社仕入商品 | 10,437 | 251 | - | 40 | 10,729 | - | 10,729 |
| 保守・修理 | 11,565 | 2,997 | 399 | 729 | 15,691 | - | 15,691 |
| その他 | 9,659 | 748 | 3,780 | 508 | 14,696 | - | 14,696 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 55,597 | 24,267 | 11,309 | 15,056 | 106,230 | - | 106,230 |
| その他の収益 | 110 | - | - | - | 110 | - | 110 |
| 外部顧客への売上高 | 55,707 | 24,267 | 11,309 | 15,056 | 106,340 | - | 106,340 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,074 | 283 | 520 | 527 | 3,406 | △3,406 | - |
| 計 | 57,781 | 24,550 | 11,829 | 15,584 | 109,747 | △3,406 | 106,340 |
| セグメント利益 | 9,802 | 2,139 | 849 | 2,829 | 15,621 | △459 | 15,162 |
(注)1.セグメント利益の調整額△459百万円には、のれんの償却額△374百万円、無形固定資産等の償却額
△156百万円、棚卸資産の調整額59百万円、その他セグメント間取引の調整等12百万円が含まれて
おります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
「アジア」において、HOSHIZAKI SOUTHEAST ASIA HOLDINGS PTE. LTD.への増資により現金及び預金が増加し
た事等により、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は
26,975百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間において、Oztiryakiler Madeni Esya Sanayi ve Ticaret Anonim Sirketiの株式
を追加取得し連結子会社化したため、のれん10,584百万円が新たに発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
「欧州・アジア」は両地域共に量的な重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを
「欧州」「アジア」それぞれ独立して表示する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の表示方法により作成したものを記載しており
ます。