- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/31 10:58- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/03/31 10:58- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前年同期比72百万円増加の2億44百万円となりました。この主な要因は、厚生年金基金解散損失引当金の増加56百万円、繰延税金負債の増加25百万円、退職給付引当金の減少12百万円、役員退職慰労引当金の増加5百万円等によるものであります。
ハ.純資産
純資産合計は、前年同期比1億14百万円増加の20億74百万円となりました。この主な要因は、当期純利益1億26百万円、その他有価証券評価差額金の増加5百万円等によるものであります。
2015/03/31 10:58- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原
価は、総平均法により算定)
2015/03/31 10:58- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成25年12月31日) | 当連結会計年度末(平成26年12月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 1,960,280 | 2,074,445 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 1,920,854 | 2,034,693 |
2015/03/31 10:58