- 7986
- 2026/09/01
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 6.49倍
- 2009年以降
- 赤字-29.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2009年以降
- 0.39-3.44倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 16:05
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 特別償却準備金 △11,570 千円 △9,167 千円 退職給付に係る資産 △85,786 千円 △84,392 千円 その他有価証券評価差額金 △31,871 千円 △15,168 千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債(又は退職給付に係る資産)及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし年金資産の額を控除する方法を用いた簡便法を適用しております。2019/03/28 16:05 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び資産の調整表2019/03/28 16:05
(3)退職給付費用前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 退職給付に係る資産 △280,163 千円 △275,610 千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △280,163 千円 △275,610 千円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/03/28 16:05
退職給付に係る負債(又は退職給付に係る資産)及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし年金資産の額を控除する方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲