繰延税金負債
連結
- 2020年12月31日
- 2億2335万
- 2021年12月31日 +27.23%
- 2億8417万
個別
- 2020年12月31日
- 2億1890万
- 2021年12月31日 +26.63%
- 2億7720万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 13:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 合計 21,359 千円 24,676 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △61,462 千円 △58,794 千円 繰延税金負債 合計 △240,268 千円 △301,883 千円 繰延税金負債の純額 △218,909 千円 △277,207 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 13:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 合計 22,094 千円 25,500 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △61,462 千円 △58,794 千円 繰延税金負債 合計 △245,453 千円 △309,676 千円 繰延税金負債の純額 △223,359 千円 △284,175 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は14億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ、未払金の減少61百万円、未払法人税等の減少49百万円、未払消費税等の減少38百万円、流動負債その他の減少46百万円等があり、1億89百万円減少しました。2022/03/30 13:44
固定負債は3億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ、繰延税金負債の増加60百万円、 役員退職慰労引当金の減少24百万円により、36百万円増加しました。
ハ 純資産 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2022/03/30 13:44
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金負債 277,207 繰延税金資産(相殺前) 24,676
将来の収益力に基づく課税所得及びスケジューリングによって繰延税金資産の回収可能性を見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、 実際に発生した課税所得及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2022/03/30 13:44
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 繰延税金負債 284,175 繰延税金資産(相殺前) 25,500
将来の収益力に基づく課税所得及びスケジューリングによって繰延税金資産の回収可能性を見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、 実際に発生した課税所得及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。