日本アイ・エス・ケイ(7986)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億8879万
- 2020年12月31日 +18.31%
- 2億2335万
- 2021年12月31日 +27.23%
- 2億8417万
- 2022年12月31日 +12.09%
- 3億1853万
- 2023年12月31日 +29.84%
- 4億1360万
- 2024年12月31日 +16.79%
- 4億8305万
- 2025年12月31日 +18.52%
- 5億7253万
個別
- 2019年12月31日
- 1億8582万
- 2020年12月31日 +17.81%
- 2億1890万
- 2021年12月31日 +26.63%
- 2億7720万
- 2022年12月31日 +12.18%
- 3億1097万
- 2023年12月31日 +29.28%
- 4億201万
- 2024年12月31日 +17.28%
- 4億7150万
- 2025年12月31日 +17.78%
- 5億5535万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/27 15:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 合計 28,079 千円 27,831 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △82,056 千円 △81,067 千円 繰延税金負債 合計 △499,580 千円 △583,189 千円 繰延税金負債の純額 △471,501 千円 △555,357 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/27 15:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 合計 28,983 千円 28,839 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △82,056 千円 △81,067 千円 繰延税金負債 合計 △512,039 千円 △601,378 千円 繰延税金負債の純額 △483,056 千円 △572,538 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は11億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ、未払金の減少1百万円、未払法人税等の減少15百万円、支払手形及び買掛金の減少84百万円、未払消費税等の減少2百万円等があり、1億3百万円減少しました。2026/03/27 15:54
固定負債は6億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ、繰延税金負債の増加89百万円、その他の固定負債の増加21百万円等により、1億15百万円増加しました。
ハ 純資産 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2026/03/27 15:54
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 471,501 555,357 繰延税金資産(相殺前) 28,079 27,831
将来の収益力に基づく課税所得及びスケジューリングによって繰延税金資産の回収可能性を見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、 実際に発生した課税所得及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2026/03/27 15:54
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金負債 483,056 572,538 繰延税金資産(相殺前) 28,983 28,839
将来の収益力に基づく課税所得及びスケジューリングによって繰延税金資産の回収可能性を見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、 実際に発生した課税所得及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。