- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
建物および車両運搬具ならびに工具、器具及び備品であります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2014/06/30 15:29- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんにつきましては、8年間で均等償却しております。2014/06/30 15:29 - #3 業績等の概要
投資活動の結果減少した資金は、2億73百万円となりました。これは主に、預け金の減少5億円等の資金の増加
要因と有形及び無形固定資産の取得による支出7億80百万円等の資金の減少要因によるものであります。この結
果、投資活動によるキャッシュ・フローは前期に比べて、12億85百万円の資金の減少となりました。
2014/06/30 15:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より、23億1百万円多い31億46百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益35億5百万円、仕入債務の増加25億28百万円等の資金の増加要因と売上債権の増加29億6百万円、法人税等の支払額13億4百万円等の資金の減少要因によるものであります。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、預け金の減少5億円等の資金の増加要因と有形及び無形固定資産の取得による支出7億80百万円等の資金の減少要因があり、その結果減少した資金は、2億73百万円となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により9億73百万円の資金を使用いたしました。この結果、当連結会計年度の現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度に比べ14億78百万円(35%)増加し、57億38百万円となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
2014/06/30 15:29- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/30 15:29