- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
建物および車両運搬具ならびに工具、器具及び備品であります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2016/06/24 13:28- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんにつきましては、8年間で均等償却しております。2016/06/24 13:28 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は、34億1百万円となりました。これは主に、預け金の減少20億円等の資金の増加要因と有形及び無形固定資産の取得による支出54億29百万円等の資金の減少要因によるものであります。この結果、投資活動によるキャッシュ・フローは前期に比べて、13億84百万円の資金の減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/24 13:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より、15億95百万円多い52億94百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益63億97百万円、仕入債務の増加21億17百万円、減価償却費の13億64百万円等の資金の増加要因と売上債権の増加27億95百万円、法人税等の支払額15億17百万円等の資金の減少要因によるものであります。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、預け金の減少20億円等の資金の増加要因と有形及び無形固定資産の取得による支出54億29百万円等の資金の減少要因があり、その結果減少した資金は、34億1百万円となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により10億79百万円の資金の減少となりました。この結果、当連結会計年度の現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度に比べ8億98百万円(14%)増加し、72億16百万円となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
2016/06/24 13:28- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/24 13:28