- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
建物および車両運搬具ならびに工具、器具及び備品であります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2017/06/23 14:04- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんにつきましては、8年間で均等償却しております。2017/06/23 14:04 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は、85億90百万円となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出58億97百万円、預け金の増加による26億円等の資金の減少要因によるものであります。この結果、投資活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度に比べて、51億88百万円の資金の減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/23 14:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より、52億26百万円多い105億21百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益74億45百万円、減価償却費の24億56百万円、仕入債務の増加12億52百万円等の資金の増加要因と法人税等の支払額20億51百万円等の資金の減少要因によるものであります。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出58億97百万円、預け金の増加による26億円等の資金の減少要因があり、その結果減少した資金は、85億90百万円となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により15億84百万円の資金の減少となりました。この結果、当連結会計年度の現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度に比べ3億53百万円(5%)増加し、75億70百万円となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
2017/06/23 14:04- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/23 14:04