仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 16億4493万
- 2020年3月31日 -17.5%
- 13億5701万
個別
- 2019年3月31日
- 15億7042万
- 2020年3月31日 -17.44%
- 12億9656万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/19 15:50
(1) 製品・仕掛品 個別法 (2) 原材料 移動平均法 (3) 貯蔵品 最終仕入原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/19 15:50
流動資産は前連結会計年度末に比べて3億96百万円減少し、544億76百万円となりました。これは主に、預け金が50億7百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が51億13百万円、仕掛品が2億87百万円減少したことなどによります。
固定資産は前連結会計年度末に比べて14億1百万円減少し、282億86百万円となりました。これは主に、投資有価証券が9億34百万円、建物及び構築物(純額)が4億4百万円減少したことなどによります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/19 15:50
③ デリバティブイ 製品・仕掛品 個別法 ロ 原材料 主として移動平均法 ハ 貯蔵品 最終仕入原価法
時価法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/19 15:50
3 デリバティブの評価基準および評価方法(1) 製品・仕掛品 個別法 (2) 原材料 移動平均法 (3) 貯蔵品 最終仕入原価法
時価法によっております。