固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 293億1049万
- 2026年3月31日 +32.02%
- 386億9648万
個別
- 2025年3月31日
- 260億6112万
- 2026年3月31日 +29.22%
- 336億7617万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/18 15:29
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/18 15:29
・有形固定資産
建物および車両運搬具ならびに工具、器具及び備品であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2026/06/18 15:29
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額および第2条第4号に定める路線価に合理的な調整を行い算出しております。
・再評価を行った年月日 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/18 15:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
機械装置の売却によるものであります。2026/06/18 15:29 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なものは次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
建物及び構築物等の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
建物及び構築物等の除却によるものであります。2026/06/18 15:29 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:29 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/18 15:29
(単位:千円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 高松市の遊休資産につきましては、地価が帳簿価額に対して下落しているため、当連結会計年度におきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(306千円)として特別損失に計上いたしました。2026/06/18 15:29
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、固定資産評価額に合理的な調整を行い算出しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 15:29
2 土地再評価差額金に係る繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払事業税・事業所税 104,210 千円 126,427 千円 固定資産未実現利益 851 千円 317 千円 製品保証引当金 38,096 千円 36,599 千円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて169億32百万円減少し、541億16百万円となりました。これは主に、売掛金が20億76百万円、受取手形が17億36百万円増加したものの、現金及び預金が201億62百万円、原材料及び貯蔵品が6億12百万円減少したことなどによります。2026/06/18 15:29
固定資産は前連結会計年度末に比べて93億85百万円増加し、386億96百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が38億45百万円、投資有価証券が13億22百万円、建設仮勘定が13億6百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産合計は前連結会計年度末に比べて75億46百万円減少し、928億12百万円となりました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2026/06/18 15:29
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)