その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 5億6170万
- 2017年3月31日 +85.85%
- 10億4393万
個別
- 2016年3月31日
- 5億6170万
- 2017年3月31日 +85.85%
- 10億4393万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/21 14:08
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △441,655 千円 680,557 千円 税効果額 142,684 △198,326 その他有価証券評価差額金 △298,971 482,230 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/21 14:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △241,723 △440,050 資産除去債務 △1,144 △1,073
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、負債合計は、前連結会計年度末に比べ198百万円余減少し19,283百万円余となりました。2017/06/21 14:08
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,707百万円余増加し9,636百万円余となりました。これは主に、利益剰余金が1,186百万円余、その他有価証券評価差額金が482百万円余それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は33.3%(前連結会計年度末は28.9%)となりました。。