貸与資産(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 40億8271万
- 2018年3月31日 -10.81%
- 36億4124万
個別
- 2017年3月31日
- 28億7057万
- 2018年3月31日 -12.98%
- 24億9801万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2018/06/21 13:50
主として、建設機械関連事業におけるレンタル用機械(貸与資産)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 貸与資産
自走式作業機械については定額法、その他については定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
賃貸用機械 6年2018/06/21 13:50 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/21 13:50
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 貸与資産 3,218 千円 3,402 千円 建物及び構築物 2,413 2,453 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/21 13:50
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。貸与資産 レンタル機械 96台 707,465 千円 リース資産 レンタル機械 32台 296,811 千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。貸与資産 レンタル機械 88台 484,284 千円 リース資産 レンタル機械 55台 446,585 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,159百万円余増加し17,951百万円余となりました。これは主に、現金及び預金が1,453百万円余、受取手形及び売掛金が477百万円余、たな卸資産が153百万円余それぞれ増加したことによるものであります。2018/06/21 13:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べ142百万円余減少し12,985百万円余となりました。これは主に、保有株式の市場価格が上昇したことから、投資有価証券が449百万円余増加したものの、貸与資産等の有形固定資産が638百万円余減少したことによるものであります。
これにより、総資産は、前連結会計年度末に比べ2,017百万円余増加し30,937百万円余となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/21 13:50
貸与資産
自走式作業機械及び介護用品については定額法、その他については定率法によっております。