無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 9305万
- 2018年3月31日 +36.87%
- 1億2736万
個別
- 2017年3月31日
- 8962万
- 2018年3月31日 +35.97%
- 1億2186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額7,018,107千円には、セグメント間の債権消去△50,681千円、棚卸資産の調整額△11,642千円、固定資産の調整額△163千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産7,080,594千円が含まれております。全社資産は主に、提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2018/06/21 13:50
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,733千円は、主に報告セグメントに帰属しない建物の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新分野の製品企画及び販売、自動車販売、車検・整備、シリンダー製造・販売事業等を含んでおります。
2 (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△780,448千円には、連結消去に伴う調整額△10,310千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△770,138千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額8,669,184千円には、セグメント間の債権消去△40,984千円、棚卸資産の調整額△8,279千円、固定資産の調整額△37千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産8,718,485千円が含まれております。全社資産は主に、提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額59,963千円は、主に報告セグメントに帰属しないソフトウェアの設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/21 13:50 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/21 13:50 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、たな卸資産の増減額が前年同期と比べ574百万円余増加したものの、仕入債務の増減額が前年同期と比べ1,503百万円余増加したことから、3,649百万円余と前年同期と比べ収入が1,003百万円余の増加となりました。2018/06/21 13:50
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出が前年同期と比べ337百万円余増加したため、△1,318百万円余と前年同期と比べ支出が324百万円余の増加となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の新規借入があったものの、短期及び長期借入金の返済による支出により、△877百万円余と前年同期と比べ収入が132百万円余の減少となりました。