仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 6億5989万
- 2018年3月31日 +9.18%
- 7億2046万
個別
- 2017年3月31日
- 6億4328万
- 2018年3月31日 +9.2%
- 7億249万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2018/06/21 13:50
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 商品及び製品 871,147 千円 981,826 千円 仕掛品 659,893 720,464 原材料及び貯蔵品 940,737 923,122 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/21 13:50
商品・製品・仕掛品
個別法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、鉄構機械関連製品においては、前期まで好調に推移した広域レンタル向けの特装車ベース車両の排ガス規制への移行準備などにより前年同期比9.0%減少の2,128百万円余となりました。産業機械関連その他は、トンネル用機器の整備売上が増加したことから前年同期比9.7%増加の1,264百万円余となりました。2018/06/21 13:50
当連結会計年度末のセグメント資産は、前連結会計年度末と比べて294百万円余増加し7,924百万円余となりました。これは主に、前連結会計年度末と比べて受取手形及び売掛金が188百万円余、仕掛品が91百万円余それぞれ増加したことによるものであります。
介護用品関連事業