賞与引当金
連結
- 2014年12月31日
- 2億1400万
- 2015年12月31日 +1.4%
- 2億1700万
個別
- 2014年12月31日
- 1億4000万
- 2015年12月31日 +0.71%
- 1億4100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注)賞与には、当事業年度に役員賞与引当金繰入額として費用処理した金額を含んでおります。2016/03/30 9:48
② 役員ごとの連結報酬等の総額等 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/03/30 9:48
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 給料手当 3,436百万円 3,347百万円 賞与引当金繰入額 58 57 広告宣伝費 518 532 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2016/03/30 9:48 - #4 引当金明細表(連結)
- 2016/03/30 9:48
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 製品補償損失引当金 60 20 - 80 賞与引当金 140 141 140 141 役員賞与引当金 26 26 26 26 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 9:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 未払事業税 83百万円 17百万円 賞与引当金 49 46 製品補償損失引当金 21 26
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 9:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 未払事業税 98百万円 20百万円 賞与引当金 75 73 製品補償損失引当金 21 26
- #7 製造原価明細書(連結)
- (注)※1.労務費のうち、主な内訳は次のとおりであります。2016/03/30 9:48
※2.経費のうち、主な内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度 当事業年度 賞与引当金繰入額(百万円) 81 83
- #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 当社及び連結子会社は、売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/03/30 9:48
ロ 賞与引当金
当社及び連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。