営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 20億800万
- 2019年12月31日 +16.78%
- 23億4500万
個別
- 2018年12月31日
- 14億6000万
- 2019年12月31日 +32.33%
- 19億3200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社グループは、顧客満足度の向上と安定配当の継続を経営目標とし、中長期的に「営業利益」「経常利益」の増大に注力し、企業体質の強化に取組んでまいります。2020/03/31 11:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、生産・購買部門におきましては、生産工程の見直しや作業工数の削減、諸資材のコストダウンなど、グループをあげて品質と生産性の向上、原価低減に継続して取り組んでまいりました。2020/03/31 11:52
この結果、当連結会計年度の売上高は452億28百万円(同1.1%減)となりました。利益面につきましては、グループを挙げてコスト低減に取り組みました結果、営業利益は23億45百万円(同16.8%増)となりました。経常利益につきましては、円高による為替差損などにより39億5百万円(同4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、第2四半期連結会計期間に投資有価証券の評価損を計上したことにより18億36百万円(同31.2%減)となりました。
(給湯機器)