- 5946
- 2026/09/04
- 時価
- 734億円
- PER 予
- 22.78倍
- 2009年以降
- 12.84-49.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.52倍
- 2009年以降
- 0.4-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.29%
- ROA 予
- 2.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 1億6200万
- 2022年12月31日 +286.42%
- 6億2600万
個別
- 2022年12月31日
- 6億8400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 46百万円 61百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「製品保証引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の内訳の組替えを行っております。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 51百万円 73百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は497億92百万円(同11.0%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に加え、製品価格改定の影響もあり、営業利益は29億69百万円(同33.8%増)、経常利益は53億70百万円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、38億66百万円(同32.7%増)となりました。2023/03/30 9:04
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億66百万円増加し、1,381億40百万円となりました。主な増減としましては、現金及び預金が17億10百万円、原材料及び貯蔵品が13億80百万円、投資有価証券が11億61百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が7億80百万円、商品及び製品が6億50百万円、繰延税金資産が4億64百万円増加し、有価証券が55億77百万円減少しました。
負債は、前連結会計年度末に比べ3億87百万円増加し、95億60百万円となりました。主な増減としましては、未払法人税等が3億71百万円増加し、退職給付に係る負債が2億45百万円減少しました。