のれん
連結
- 2015年3月31日
- 14億5900万
- 2016年3月31日 +64.22%
- 23億9600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年から10年)にわたり均等償却することとしております。2016/06/29 13:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/29 13:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 180百万円2016/06/29 13:56
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2016/06/29 13:56
当連結会計年度末の資産につきましては、売上債権が減少しましたが、M&Aにより新たに2社が連結加入したことなどに伴い有形固定資産やのれんを含む無形固定資産が増加し、前連結会計年度末に比べ36億32百万円増加し1,194億22百万円となり、負債につきましては、流動負債において未払法人税の減少のほか、第2回無担保公募社債60億円の償還により前連結会計年度末比67億円減少する一方、固定負債は第3回無担保公募社債100億円の発行により前連結会計年度末比97億28百万円増加し、負債合計は前連結会計年度末に比べ30億28百万円増加し433億25百万円となりました。
純資産につきましては、為替換算調整勘定が15億90百万円減少し、配当金の支払や自己株式の取得を行いましたが、親会社株主に帰属する当期純利益49億15百万円により、前連結会計年度末に比べ6億3百万円増加し760億96百万円となりました。なお、平成28年2月にその他資本剰余金による1,000万株の自己株式の消却を実施しております。