有価証券報告書-第107期(令和2年4月1日-令和2年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「保険収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外収益の「雑益」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「保険収入」155百万円、「雑益」467百万円は、「雑益」622百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました特別損失の「無形固定資産除却損」及び「投資有価証券評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「無形固定資産除却損」22百万円、「投資有価証券評価損」99百万円及び「その他」7百万円は、「その他」130百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「保険収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外収益の「雑益」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「保険収入」155百万円、「雑益」467百万円は、「雑益」622百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました特別損失の「無形固定資産除却損」及び「投資有価証券評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「無形固定資産除却損」22百万円、「投資有価証券評価損」99百万円及び「その他」7百万円は、「その他」130百万円として組み替えております。