鶴見製作所(6351)の貸付金の回収による収入の推移 - 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 2200万
- 2013年3月31日 +136.36%
- 5200万
- 2014年3月31日 +323.08%
- 2億2000万
- 2015年3月31日 -78.64%
- 4700万
- 2016年9月30日 -31.91%
- 3200万
- 2017年3月31日 +162.5%
- 8400万
- 2017年9月30日 +294.05%
- 3億3100万
- 2018年3月31日 +1.21%
- 3億3500万
- 2018年9月30日 -99.1%
- 300万
- 2019年3月31日 +233.33%
- 1000万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 2億6900万
- 2020年3月31日 +14.87%
- 3億900万
- 2020年9月30日 +84.14%
- 5億6900万
- 2021年3月31日 +7.03%
- 6億900万
- 2021年9月30日 +51.56%
- 9億2300万
- 2022年3月31日 +166.96%
- 24億6400万
- 2022年9月30日 -99.03%
- 2400万
- 2023年3月31日 +95.83%
- 4700万
- 2024年3月31日 -59.57%
- 1900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた248百万円は、「のれん償却額」36百万円、「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」△474百万円、「その他」686百万円として組み替えております。2025/06/26 9:48
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金の回収による収入」に表示していた19百万円及び「その他」に表示していた140百万円は、「その他」160百万円として組み替えております。