鶴見製作所(6351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億3500万
- 2014年3月31日 +111.06%
- 4億9600万
- 2015年3月31日 +78.83%
- 8億8700万
- 2016年3月31日 -15.9%
- 7億4600万
- 2017年3月31日 -2.95%
- 7億2400万
- 2018年3月31日 +5.39%
- 7億6300万
- 2019年3月31日 +20.05%
- 9億1600万
- 2020年3月31日 -16.27%
- 7億6700万
- 2021年3月31日 -1.17%
- 7億5800万
- 2022年3月31日 +20.58%
- 9億1400万
- 2023年3月31日 +85.45%
- 16億9500万
- 2024年3月31日 -7.02%
- 15億7600万
- 2025年3月31日 -13.07%
- 13億7000万
- 2026年3月31日 +7.01%
- 14億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主にポンプの製造・販売事業を行っており、各地域に存在する現地法人はそれぞれ独立した経営単位で、当社及び現地法人が、それぞれの地域における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 10:18
したがって、当社は、地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「アジア」及び「欧州」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2026/06/25 10:18
- #3 事業等のリスク
- (1)事業環境について2026/06/25 10:18
当社グループの当連結会計年度におけるセグメントごとの売上高構成比(セグメント間取引消去前)は、日本が55.4%、北米が15.0%、アジアが16.6%、欧州が6.6%、その他の地域が6.4%となっており、当社グループが製品を販売している地域及び国の経済状況の影響を受けます。特に、我が国の公共投資や民間の設備投資動向の影響等により、当社グループの業績が変動する可能性があります。
また、市場競争の激化に伴う販売価格の下落及びエネルギー、素材価格の高騰により当社グループが調達している原材料や部品が値上げとなった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主にポンプの製造・販売事業を行っており、各地域に存在する現地法人はそれぞれ独立した経営単位で、当社及び現地法人が、それぞれの地域における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 10:18
したがって、当社は、地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「アジア」及び「欧州」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 10:18
(注)1 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。2026年3月31日現在 日本 904 (281) 北米 53 (1) アジア 253 (4)
2 全社(共通)は、管理部門の従業員であります。 - #6 研究開発活動
- 当連結会計年度における研究開発費の金額は541百万円であります。2026/06/25 10:18
(2)北米
該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/25 10:18
(注)1 据付工事費は生産実績に含めて表示しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 日本 21,145 108.4 北米 - - アジア 7,442 102.7
2 セグメント間取引については、相殺消去しておりません。 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/25 10:18
(2)北米
当連結会計年度に総額81百万円の設備投資を実施しました。