- 6351
- 2026/09/18
- 時価
- 1305億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2010年以降
- 5.93-23.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.37-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 15億5400万
- 2014年9月30日 +26.77%
- 19億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△403百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△288百万円、たな卸資産の調整額△119百万円及びその他4百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2014/11/14 9:38
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△361百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△266百万円、たな卸資産の調整額△102百万円及びその他7百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「Acceleration2015」の最終年度として、引き続きグローバル展開戦略並びに各種対策の加速度的な実施を通じ、グローバルな市場において環境改善に貢献する省エネ・高効率・低コストの環境技術を提案し、ユーザーニーズに常に迅速に対応ができる体制創りに努めました。2014/11/14 9:38
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,442百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,728百万円(10.3%)の増収、営業利益は1,970百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ415百万円(26.8%)の増益、経常利益は2,478百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ718百万円(40.8%)の増益、四半期純利益は1,556百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ464百万円(42.5%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。