営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 30億1100万
- 2015年12月31日 +16.17%
- 34億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△659百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△388百万円、たな卸資産の調整額△279百万円及びその他7百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2016/02/12 11:43
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△693百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△447百万円、たな卸資産の調整額△254百万円及びその他8百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ年経営計画「Execution2018」のもと、設定した課題を着実に実行し、結果を出すべく進めました。2016/02/12 11:43
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は28,065百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ154百万円(0.5%)の減収、営業利益は3,498百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ486百万円(16.2%)の増益、経常利益は3,775百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ336百万円(8.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,429百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ170百万円(6.6%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。