営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 9億7300万
- 2016年6月30日 -20.45%
- 7億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△258百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△163百万円、たな卸資産の調整額△101百万円及びその他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2016/08/10 9:43
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△21百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△183百万円、たな卸資産の調整額156百万円及びその他5百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「Execution2018」の2年目として、グローバルグループとしての確固たる体制創りに努めました。2016/08/10 9:43
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,971百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ877百万円(9.9%)の減収、営業利益は774百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ198百万円(20.4%)の減益、経常利益は372百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ944百万円(71.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は245百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ594百万円(70.7%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。