営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 34億9800万
- 2016年12月31日 -28.44%
- 25億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△693百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△447百万円、たな卸資産の調整額△254百万円及びその他8百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2017/02/14 9:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△445百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△497百万円、たな卸資産の調整額42百万円及びその他9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「Execution2018」の2年目として、グローバルグループとしての確固たる体制創りに努めました。2017/02/14 9:33
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は26,778百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,287百万円(4.6%)の減収、営業利益は2,503百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ994百万円(28.4%)の減益、経常利益は2,848百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ926百万円(24.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,958百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ470百万円(19.4%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。