営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 16億6700万
- 2017年9月30日 -0.42%
- 16億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△145百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△349百万円、たな卸資産の調整額196百万円及びその他7百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2017/11/14 13:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△348百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△350百万円、たな卸資産の調整額△0百万円及びその他2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 13:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「Execution2018」の最終年度として、真のグローバルグループとしての確固たる体制創りに努めました。2017/11/14 13:33
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,014百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ825百万円(4.8%)の増収、営業利益は1,660百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ6百万円(0.4%)の減益、また、為替差損が生じなかったこと等により経常利益は1,976百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ702百万円(55.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,324百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ457百万円(52.8%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。