- 6364
- 2026/08/28
- 時価
- 789億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2010年以降
- 3.42-83.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.34-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 13.06%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 133億3528万
- 2023年3月31日 +5.89%
- 141億2104万
個別
- 2022年3月31日
- 104億5108万
- 2023年3月31日 +6.35%
- 111億1470万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/28 12:47
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2023/06/28 12:47
① 有形固定資産
主として、複合機及びサーバー(「その他」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 12:47
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2023/06/28 12:47前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 除却損 6,865千円 5,635千円 機械装置及び運搬具 除却損 7,270千円 6,482千円 その他 1,386千円 540千円 計 15,522千円 12,658千円 - #5 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。
2023/06/28 12:47前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 売却益 5,224千円 384千円 その他 2千円 2千円 計 5,226千円 386千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/28 12:47 - #7 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記(連結)
- ※1 有形固定資産に含めて表示している遊休固定資産は次のとおりであります。2023/06/28 12:47
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 12:47
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 12:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 関係会社株式評価損 36,447千円 36,447千円 固定資産評価損 1,565千円 1,565千円 資産除去債務 36,426千円 45,188千円 その他有価証券評価差額金 △426,015千円 △481,864千円 固定資産圧縮積立金 △1,633千円 △1,488千円 繰延税金資産との相殺 427,649千円 483,352千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 12:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 投資有価証券評価損 21,456千円 21,419千円 固定資産評価損 1,565千円 1,565千円 資産除去債務 38,299千円 47,061千円 在外子会社等の留保利益 △62,918千円 △86,736千円 固定資産圧縮積立金 △2,857千円 △2,406千円 その他 △3,445千円 △4,276千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、売上債権の増加及び仕入債務の増加等により、前連結会計年度に比べ592百万円増加し、2,869百万円の収入超過となりました。2023/06/28 12:47
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出及び投資有価証券の償還による収入等により、前連結会計年度に比べ252百万円減少し、867百万円の支出超過となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入、自己株式の取得による支出及び配当金の支払額等により、前連結会計年度に比べ2,063百万円増加し、158百万円の支出超過となりました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/06/28 12:47
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)