純資産
連結
- 2012年6月30日
- 286億9500万
- 2013年6月30日 +7.14%
- 307億4300万
- 2014年6月30日 +5.42%
- 324億800万
個別
- 2012年6月30日
- 273億2800万
- 2013年6月30日 +8.56%
- 296億6600万
- 2014年6月30日 +10.58%
- 328億400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/09/25 14:51
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加の主な要因は、買掛債務が19億41百万円増加したことによるものである。固定負債の増加の主な要因は、退職給付引当金が109億3百万円減少し、退職給付に係る負債が130億62百万円増加したことによるものである。2014/09/25 14:51
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ16億64百万円増加し324億8百万円となった。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度より1.5ポイント減少し34.7%となり、1株当たり純資産額は59円95銭増加し1,170円98銭となった。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/25 14:51
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産および負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めている。2014/09/25 14:51 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/25 14:51
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/09/25 14:51
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 純資産の部の合計額 30,743百万円 32,408百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 -百万円 7百万円 (うち少数株主持分) (-百万円) (7百万円)