当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 17億3900万
- 2014年6月30日 +86.49%
- 32億4300万
個別
- 2013年6月30日
- 19億6500万
- 2014年6月30日 +83.46%
- 36億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/09/25 14:51
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △21.50 56.72 46.07 35.91 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/09/25 14:51
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループの連結売上高は790億93百万円(前連結会計年度比7.9%増)となり、5期連続で過去最高売上高を更新した。2014/09/25 14:51
損益面については、シブヤ上げ潮戦略と銘打った成長戦略にグループを挙げて取り組み、改善・改革・開発の3カイを強力に推進し、予実原価管理の徹底ならびに一層のコスト削減に努めた結果、営業利益は49億91百万円(前連結会計年度比43.7%増)、経常利益は53億36百万円(前連結会計年度比39.7%増)と増益となった。また、特別損益として、連結子会社であるシブヤマシナリー㈱の七尾工場売却に先行して実施した減損損失3億26百万円を特別損失に計上したものの、当社の東日本シーエスセンターの敷地を一部売却したことなどによる固定資産売却益3億24百万円、持合株式の解消に伴う投資有価証券売却益3億87百万円の特別利益を計上した結果、当期純利益は32億43百万円(前連結会計年度比86.5%増)となり、営業利益、経常利益、当期純利益とも過去最高益となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。2014/09/25 14:51
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑩ 当期純損益2014/09/25 14:51
当連結会計年度の当期純損益は、前連結会計年度より15億3百万円増加し32億43百万円の当期純利益(前連結会計年度比86.5%増)となった。なお、1株当たり当期純利益は117円20銭(前連結会計年度は62円85銭)となった。
(3)流動性及び資金の源泉 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/25 14:51
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、40円60銭減少している。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載していない。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。