構築物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 2億1100万
- 2014年6月30日 -13.27%
- 1億8300万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※7.固定資産処分損の資産別内訳2014/09/25 14:51
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 235百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 6 4 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産売却損の資産別内訳2014/09/25 14:51
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 -百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 6 7 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2014/09/25 14:51
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 建物及び構築物 93百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 5 4
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。2014/09/25 14:51
当社グループは、原則として、事業用資産については工場単位を基準とした管理会計上の区分に従ってグルーピングを行っており、賃貸資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失 石川県七尾市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他(有形固定資産) 121百万円22010 計 326
パッケージングプラント事業において、生産部門の集約に伴う工場の閉鎖および売却を機関決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額等に基づき算定している。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりである。2014/09/25 14:51
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年