純資産
連結
- 2015年6月30日
- 429億8300万
- 2016年6月30日 +4.71%
- 450億800万
- 2017年6月30日 +15.01%
- 517億6300万
個別
- 2015年6月30日
- 408億6400万
- 2016年6月30日 +6.91%
- 436億8700万
- 2017年6月30日 +10.34%
- 482億600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が18億84百万円、未払法人税等が9億7百万円それぞれ増加したことによるものであり、固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が24億94百万円減少したことによるものである。2017/09/27 13:28
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ67億55百万円増加し517億63百万円となった。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度より3.0ポイント増加し48.9%となり、1株当たり純資産額は244円24銭増加し1,870円62銭となった。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/09/27 13:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産および負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めている。2017/09/27 13:28 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/09/27 13:28
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/09/27 13:28
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 純資産の部の合計額 45,008百万円 51,763百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 7百万円 6百万円 (うち非支配株主持分) (7百万円) (6百万円)