売上高
連結
- 2016年6月30日
- 8億8700万
- 2017年6月30日 +0.45%
- 8億9100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/09/27 13:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,105 39,940 66,793 91,642 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 180 3,265 7,544 9,378 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/09/27 13:28
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいている。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/09/27 13:28
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 ニプロ株式会社 11,366 メカトロシステム事業 株式会社アセプティック・システム 9,951 パッケージングプラント事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の業界の販売依存度について2017/09/27 13:28
当社グループの主力であるパッケージングプラント事業のうち飲料業界向けは、連結売上高の30%程度を占めている。飲料業界における充填設備の投資は、容器の変化や消費者の嗜好の変化あるいは天候などにより、その設備投資動向が左右されることがあり、業績に悪影響を与える可能性がある。
(3)客先業界における法的規制などについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいている。2017/09/27 13:28 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2017/09/27 13:28
- #7 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が続き、個人消費や設備投資の持ち直しが見られるなど、景気は緩やかな回復基調で推移した。2017/09/27 13:28
このような状況のなか、当社グループの連結売上高は916億42百万円(前連結会計年度比9.6%増)となり、8期連続で過去最高売上高を更新した。
損益面については、より一層の原価低減に注力し、また売上高の増加に伴う操業度の向上も相俟って採算が向上したことから、営業利益は85億56百万円(前連結会計年度比41.2%増)、経常利益は90億79百万円(前連結会計年度比48.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は66億38百万円(前連結会計年度比52.5%増)と大幅な増益となった。なお、営業利益と経常利益については、2期連続で過去最高益を更新した。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高目標を1,000億円とし、世界のトップを走る技術を育成、強化する。2017/09/27 13:28
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の概況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載している。2017/09/27 13:28
① 売上高
当連結会計年度の売上高については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載している。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれている。2017/09/27 13:28
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,215百万円 1,203百万円 仕入高 9,173 9,695